2019年2月9日土曜日

うどんつくり-どんぐりの日常-


雪降る事が確定した三連休初日の土曜日を前に発信されたメッセージ。
うどん???
土曜日は人数が少ないのでたまにこんなイベントが発生します。


集まった数名の男子と支援員さんで、生地をこねこねこねこね
切って、ゆでる。

そして、完成★


うどんだーーー!('ω')ノ
味はおいしかったようです♡

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この報告を知ったのちに
「俺も行けばよかったーーーーーー凹」
となった人が数名。笑

そんな雪の日のどんぐりでした。

2019年2月7日木曜日

私がどんぐりを勧める理由 -vol.1-

年度末のスペシャル企画!
「私がどんぐりを勧める理由」を開始します。
コチラでは、実際にどんぐりにいる保護者の方から
どんぐりを検討している方に向けてのメッセージをお伝えします。

実際に入所し、どんぐりライフを過ごしている保護者の視点をお伝えします。
是非検討のきっかけにしてくださいね!

記念すべき第一弾は、2018年度の会長I氏です!
北海道道民の熱い思いを寒い真冬にお届けします!今日は暖かいけど。

では、どうぞ('ω')ノ

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はまっことどんぐりの違いとして、大きなものは「負担」だと思います。
保育料ほどではないが、費用が発生する。
その額は決して安い額ではない。
更に保護者が関わることが必ず必要になること。

では、なぜ、どんぐりが40年も続いており、今も40人近い子供たちが預けられているか。

それは我が子に、色々な体験をさせてあげたいという思いがあるからです。
学年の違う子供たちが関わるので、子供は、お兄さんお姉さんができます。
そして1年後には弟、妹ができます。
支援員さん、スタッフさんが、その子に合うように、きめの細かな対応をしてくれます。
一緒にごはんをつくったり、家ではなかなかできない大きな工作、女の子は一輪車を上級生から教えてもらったり、流しそうめんをしたり。
ときにはケンカもしますが、上級生や支援員さんがタイミングをみて間にはいり、フォローしてくれます。


このように、はまっこでは体験しずらい経験がたくさんできます。

各ご家庭のご事情や考えによりけりなので、いい悪いの話ではないですが、少なくとも私は、我が子にそういう体験、経験をさせてあげたいと思い、どんぐりに決めました。たしかに負担はあります。でも結果、大正解でした。

また、親が関わることての、副次的な要素として、親はみな、どんぐりの子供たちの顔と名前を覚えます。子どもたちも他の子の親を覚えます。
そうすると、スーパーでも公園でも駅でも、様々な所で声をかけられ、また、こちらも声をかけます。
自然と地域のコミニティに参加していることになり、例えば防犯という面でも心強いと思います。

小学生という、いろいろと吸収できる時に、放課後の時間を、どこで、誰と、どんな事をして過ごさせてあげたいと思いますか?

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小学生低学年のの放課後の時間は学校で過ごす時間よりも長いといわれています。
保護者が働きに出ている間に、何をしてあげられるでしょうか?
子どもが自分らしく過ごせ、楽しめる環境を用意する。
このことが大切なのだな、と感じます。

この文章は、どんぐり保護者が作成している文章です。
このようなことを感じることができる場がどんぐりにはあります。
興味があれば是非2/23の説明会にお越しくださいね!

2019年2月5日火曜日

1回目説明会終了!よくいただく質問まとめました!2回目は2/23です!

先日、第一回目の新入生説明会が開催されました!
次回は2/23開催です!

「今、悩んでいる、、、」という方にどんぐり学童のことを知っていただきたく
良くいただく質問をまとめました!
こちらの内容を読んでいただき、気になったらまずは現地に足を運んでくださいね^^

①はまっこ、キッズとの違いって何?
横浜市の「放課後児童育成施策の推進にあたっての基本的な考え方」
をベースに考えてみると、
目的は大別して2つ
 ①「遊び・異年齢交流の場」
 ②「留守家庭児童の遊び及び生活の場」
これをそれぞれに当てはめると
 キッズ:①と② 、はまっ子:①、 学童:②
となります。

はまっ子の場合、原則として遊び場を提供することが
メインで児童を預かることを目的としてないため、
そもそも「放課後児童健全育成事業」ではなく、当然に支援員もいません。
一緒に遊ぶ、などもありません。
金額は保険代の年間500円。
一斉下校時刻が日没で定められており、その時間までは子供だけでの帰宅が可能。
それ以降だとお迎えが必要。
(※参考まで:港北小、5~7月(夏休み前)17:30、4.8.9.3月と夏休み17:00、
    10.2月16:30、11~2月16:00)
勝手に出入りしてよいわけではなく、親が定めた時間に帰ることを促されます。
(カードがあり、そこに帰宅時間とサインをする。そのカードに定められた時間に子供は帰宅)

キッズは民間企業が入り、①・②両方を目指しています。
その反面、長時間利用する人は少ない、学年が上がるにつれ利用者が減る。
などのデータが存在しています。(連協調べ)
先に導入している小学校周辺で学童がなくなっているかというと
なくなっていません。
金額は保険代の年間500円。
他に時間帯が遅くなるとおやつ代などが別にかかるようです。
送迎ルールなどははまっこと同等。

学童は(どんぐり以外も含む)は「留守家庭児童の遊び及び生活の場」で
資格を保有した職員が支援を行ってくれます。
学童ごとに特色があり、送迎のルール、保育時間なども異なります。
サービスが異なるため、月額費用も異なります。
学習をメインで行う、日々の遊びが中心、集団下校、イベントが豊富、
などの特色があります。

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この結果からわかることとしては、、、
・はまっこは遊び場の提供
・キッズは民間企業が参入し、保育をしてくれる。
・はまっこ・キッズ共に分母が大きい
・学童はサービスにより金額や特徴変わる。
ということが言えます。

これらを考え、どの道を選択すべきかお考え下さい!

②どんぐりのセールスポイントは??
■支援員やスタッフが子どもと遊ぶ体制作ってくれている!!
・イラスト、工作得意で子ども心をわしづかみにできる!(プロの漫画家)
・学童に子供を預けるママ兼支援員(かつ教員免許など保有)
・体力自慢で子どもとがっつり遊べる
・人生の大先輩で、調理が得意でおやつなど作ってくれる♡
・長期休みなどの際には卒業生の中・高・大が来てくれる!

■行事は自由参加
日常の中で練習をするので、「練習するなら本番も!」となるご家庭はあるようですが
各イベントの参加は必須ではありません!

■毎日、集団下校が基本です
17時半どんぐり出発を目安にコースごとに分かれ集団下校しています。
3コースに分かれ、更にコースごと1年生の家に合わせて帰宅をします。
もちろん支援員さんが付き添ってくださり、安全に配慮します。
その他に直接のお迎えなども可能です。
安心して自宅に戻れるようサポートします。

■長期休みの際には毎日お弁当じゃないです!
週1~2回のお昼づくりをしてくださるおかげで
実際にお弁当を作る日は少なくなります。
更に、仕出し弁当(高齢者向けの優しいお味)などの購入もできるため
お昼づくりに追われず長期休みを迎えることができます。

③親の負担は??

■固定で参加するのは、毎月第一土曜日の1時間。(時間は18:30頃~がベース)
■各家庭1つは行事委員に割り振られる(希望は出せる)
■2年生はどんぐり学童の運営を中心で行う

各係は、例年引継ぎの徹底、経験者をバランスよく配置、
基本はLINEなどでのやりとりをし対面での話し合いを少なくする、
など工夫をしています。

④どんぐりはパパが熱心なおうちが多いと聞くが、親一人でしか参加できない、だと厳しい?

そんなことは全くありません!ママ中心のご家庭も多いです。
パパが仕事だったり、あまり集団に入りたがらない、など
それぞれご事情があります。
親のどちらか一人で係から行事の引率など様々なことをさばききれない!
という時には最低限のイベント参加にするなど選択していただくこともよいと思います。

⑤第二どんぐりも同じルール(送迎など)ですよね??
違います!なので詳細は各々確認してください。

⑥4月にはまっこを試してから入会を決めてよいですよね?
どんぐりではなくても、こちらはお勧めしていません。
4月に入学してから新1年生は帰宅のルールなどを徹底的に学びます。
各地域ごと、学童に通う子供、など分けれます。
先生方が徹底してくださるのは4月中なので、そこで基本の過ごし方に
慣れるほうが良いと思います。
更に、人間関係もできつつあるため「最初からみんな一緒」のほうが
馴染みやすい印象もあります。
「この子は学童一緒。だから一緒に行動しよう」という安心感が生まれます。
守られていた保育園生活から小学生になると生活が一転します。
子どもが安心・安全に長い放課後の時間を過ごせる場所を最初から準備する
が子どもにとっても親にとっても良いです。


このあたりがよく質問を頂く点です。
もしその他に聞きたいことがあれば是非ご質問しに説明会に来てくださいね!

2019年1月17日木曜日

どんぐりに決めた理由*episode13★H26年入所の現5年生、H30年入所の現1年生

今回は、上のお子さんが現5年生、真ん中のお子さんが現1年生、下のお子さんが年少さんのM家3姉妹のパパとママにお話を伺いました!

①基本情報&「どんぐり学童」を検討した理由
両親ともにフルタイム勤務。帰宅時間は19時頃(遅い日は20時になることもある)で、
保育園時代は延長保育を利用し乗り切っていました。

学校終了後から両親が帰宅するまでの間を安心して過ごせる場所として「学童」への入所は不可欠でしたし、もともと家の近くに「どんぐり学童」があることは知っていたので、入所説明会後に入所を即決しました。

その後、第2子も小学生になりましたが、当然「どんぐり行き」は決まっており、本人もそれを望んでいました。

②年長時どんぐりに決めた理由
まずは「家から近い!」ということです。自宅からどんぐり学童までは徒歩5分程度なので、子どもにとっても負担なく通えています。
また両親の勤務形態から「学童で最長19時まで保育してもらえる」ことも重要な要素でした。
別途料金やお迎えが必要などの負担が増えることもありますが、子どもたちの安心・安全には代えられませんでした。

結局、保育時間や場所などを考えると「初めからどんぐり学童しか選択肢がなかった」と言うのが正直なところです。

③どんぐりに入ってみてかんじたこと(子どもの変化、親とどんぐりの関係)
 学年問わずに仲良く過ごすことができ、休みの日にもどんぐりのお友達と遊ぶことが多くなっています。
学校や学年を超えてた交流があるおかげで、学校情報や近隣情報の交換などができて助かっています。子どもたちはもちろんのこと、母親はママ会、父親はパパ友と飲み会などをして楽しんでいます。

 季節ごとにキャンプや夏祭り、お餅つきなどがあるので、季節感をもって一年を過ごすことができています。

④どんぐりを検討されている方へ一言
どんぐりに限らず、学童に入所している保護者の方々は共通する話題が沢山あります。

子供だけでなく、親同士も気軽に情報交換や相談できる環境として歴史の長い「どんぐり」はとても有益な存在だと考えていますし、なによりも我が家は親子揃ってどんぐり学童が大好きです。

我が家の経験がどんぐりを選んでいただく一助となり、皆さまと親子揃ってどんぐり学童での素敵な時間を共有出来ることを願っています。


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キャンプや祭りの時には率先して中心人物を担っていただいており、もはやこの家族がいないとどんぐり学童のイベントが回らないほどのM家。
下のお子さんの小学校卒業まであと8年。これからもどんぐり学童を一緒に盛り上げていきましょう!


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どんぐりに決めた理由*episode12★H30年入所の現1年生

今回は、今年度入所されたAちゃんパパ&ママにお話を伺いました!

①基本情報&「どんぐり学童」を検討した理由
両親ともにフルタイム勤務。父は帰宅時間が遅く(21時ころ)子どものお迎えには戦力外。
母もフルタイム勤務ですが勤務地が近いためなんとか18時ころには帰宅できる状況です。
コース帰り時間に合わせて帰宅しています。長女が帰宅後に二女の保育園にお迎えに行く流れです。
保育園卒園前に小学校入学後の放課後の過ごし方について考えた時に、
同じマンションで同じ保育園出身のどんぐり学童に通っている子を知り、その保護者伝いに情報を入手して検討を始めた。

②どんぐりに決めた理由
保育園が広い園庭でひたすら遊ぶという環境だったため、目の前に大きな公園があり子どもが思い切り遊べそうな環境が非常に良いと感じました。
その他にも同じマンションの家庭が複数いるため、コース帰りで家のマンションまでスタッフが送り届けてくれる点が安心できています。

③どんぐりに入ってみてかんじたこと(子どもの変化、親とどんぐりの関係)
同じクラスにどんぐり学童に通う友達もおり、学校・学童ともに楽しく毎日過ごしています。
父も近所に飲み友達ができて喜んでいるとか、いないとか、、、

④どんぐりを検討されているかたへ
子どもたちも学年を超えて仲良く毎日過ごしています。
キャンプやどんぐり祭りなど、楽しいイベントが盛りだくさんで、パパが活躍できることも多いです!

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数少ない女子だけど、ばっちり場になじんでいるAちゃん。
パパもがっつりはまっているおうちの一つです( *´艸`)
性別ではなく、誰でも楽しめる環境であるということを実証してくれています!
ママの参加もこれから増えることを個人的には楽しみにしています★

引き続きよろしくお願いいたします!!


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どんぐりに決めた理由*episode11★H30年入所の現1年生

今回は、今年度入所されたM君ママにお話を伺いました!



①基本情報&「どんぐり学童」を検討した理由
両親ともフルタイム勤務。(父・母共に勤務地まで片道1時間以上かかる)
母親の帰宅が頑張っても18時頃になるため、放課後と長期休みに安心して過ごせる場所の確保が必要となり、学童への入所を検討し始めました。
バスや専用車などの送迎での往復ではなく、家や学校からも徒歩圏内で近い場所が良いと思い、どんぐり学童を見学しました。

②どんぐりに決めた理由
子どもは、学童の目の前の広い公園で思いっきり遊べそうな点を気に入りました。
親は同じ小学校に子供を通わせている支援員のMっちの印象がよく、入所を決めました。
小学生低学年の間は思いっきり体を動かして遊んでほしいという要望がかなったこともポイントの一つです。

③どんぐりに入ってみてかんじたこと(子どもの変化、親とどんぐりの関係)
一人っ子でマイペースな我が子ですが、お友達との外遊びも読書やレゴも両方楽しんでいる様子です。公園が学童のお庭のような立地なので自分で時間を区切って遊べるのも子供には合っている様子です。

学童で過ごす間に本を読む機会が増えたため、読書スピードも上がりました!(夏休みに30巻程度シリーズ物を読了)

親としても、親同士や近所での交流が増えたことでよりどんぐり仲間を身近に感じるようになり、季節毎のイベントも時には子供以上に楽しんでいます!

長期休みに学童でお昼を作ってくれる日があったり、お弁当のオーダーができたりと、思いの外、お弁当作りに悩む事なく長期休みを乗り超えられている点も助かっています。

④どんぐりを検討されているかたへ
規模があまり大きくない分、支援員が一人ひとりを大切にして下さっています。
学童とご近所の関係も良好で地域の方々にも見守って頂いています。

元気もあり、温かい雰囲気もあり、の学童です。安心して見学にいらしてください。

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パパ・ママとともに積極性をもってどんぐりライフを楽しんでいるMくんご一家。
季節ごとのイベントをみんなで楽しむ、
という子供が小学生の時期だからこそ楽しめることを
全力で楽しんでいる印象です( *´艸`)

お昼も新しい発見ですね!引き続きよろしくお願いいたします!!


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どんぐりに決めた理由*episode10★H28年入所の現3年生

今回は、スポーツ抜群で低学年のあこがれの的のH君パパ&ママにお話を伺いました!

①基本情報&「どんぐり学童」を検討した理由

両親ともにフルタイム勤務。(父都内勤務、母横浜市内勤務)
はまっ子を検討したものの、母の帰宅がお迎え時間に間に合わないため学童を検討し始めました。
どんぐり学童は家からとても近く、いつも使っていた公園の目の前でもあったため、入所を検討。

②どんぐりに決めた理由

子供が保育園児の時に、家の近所にある八幡公園(学童前の公園)で遊んでいると、どんぐり学童の支援員さんや子供達が声をかけてくれて一緒に遊んでくれた事が多々あったため、どんぐりは候補の一つでした。

学童検討時期になり、いろんな学童を見学に行きましたが、どんぐり学童は支援員さんと子供達の関係が堅苦しくなく、子供達がのびのび過ごしているように感じました。


また、学童の説明会中、息子は支援員さんや在所生の子供達に遊んでもらっていましたが、とても楽しかった様で、「帰りたくない!」と説明会後なかなか帰らずずっと遊んでいました。


親としては、英語や勉強など様々なカリキュラムがある学童も大変魅力的ではありましたが、子供が放課後楽しくイキイキと過ごせる事が何よりも大事と思い、子供が帰りたくない位に楽しいと感じたどんぐりに決めました。



③どんぐりに入ってみてかんじたこと(子どもの変化、親とどんぐりの関係)

保育園から小学校+学童の生活にガラッと変わることで、子供には相当な緊張と不安があったと思いますが、どんぐりのアットホームな雰囲気や支援員さんの親身な対応、それに学年が違うどんぐりの仲間と過ごすことで知り合いが増え、学校でも声をかけてもらえたりと、無理なく新生活に馴染むことができたと思います。

今では、習い事までのたった1時間弱の空き時間でも「どんぐりに行く!」と言ったり、用事でどんぐりに行けない時には激しく落胆したり、といった具合にどんぐり愛がハンパなく、どんぐり中心の生活となっています。


また、親も「働きながらイベント手伝いなんて正直めんどくさいなぁ・・・」と思っていました。

確かに折角の休みをイベントや準備に取られてしまいますが、たくさんの先輩保護者の方が声をかけてくれ、学生時代の様な気分で楽しみながら参加することができ、親もどんぐりに行きたくてイベントが待ち遠しくなっています。

親子共々、どんぐりに入って大正解!と感じています。



④どんぐりを検討されているかたへ

子どものみならず、親も楽しめる学童はどんぐり学童以外にないと思います。
ぜひ、一緒にどんぐりライフを楽しみましょう!


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